日本の古文化−暮らしの中に芸術絵画を

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玉城和美 略歴

京都、下鴨に生まれる

1980年 平安女学院保育科卒業

1995年 独学で衣服に絵を描き始める

2004年 京都造形芸術大学 空間演出デザインコースに入学
椿昇、大野木啓人、毛利臣男、田村蘊、松井利夫、上田篤、竹山奈乙雪、藤井秀雪、李庚らに師事

2005年 365日作品を着て暮らし、町歩きするアート活動開始
「描き絵KYOTO和み堂」ブランディング

2006年 「二条城ライトアップ」竹の灯りオブジェ出展
「いきものデザイン展」企画運営
「京都アミタジュエリー象嵌デザイン」優秀賞受賞
「京野菜カフェ」など産官学プロジェクトに多数参加

2007年 京都造形芸術大学卒業
同卒業制作展で作品が売れる
「我が心の添削課題展」サポーター参加
「李庚水墨研究 鯰の会作品展」出展
「第51回宝塚市展」工芸部門入選
商業施設士Commercial Spaces Designer取得

2008年 春 故郷の下鴨 ギャラリー翔にて初個展「玉城和美 描き絵展」開催
10月28日大阪日日新聞「関西美術探訪」に取り上げられる
秋 同ギャラリーにて「第2回玉城和美 描き絵展」開催
歌舞伎役者 中村時蔵丈とあきえ夫人に羽裏・ストールを献上

2009年 オーダーメイド作品を制作しながら自宅の庭で野菜を育て、花や根っこも描き、家中ディスプレイして暮らす

2010年 「第一回京都造形芸術大学卒業生全国公募展」入選
京都祇園新門前「割烹たん義」リノベーション
9月20日〜10月3日同店にて「襖絵お披露目 玉城和美の描き絵空間展」開催

2011年 京都、山科に「アトリエ 和み堂」オープン

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2007年 京都造形芸術大学卒業制作展 作品

 

 

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2007年「第51回宝塚市展」工芸部門入選

 

 

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2008年千住博学長より個展開催へのエールを頂く